--/--/--

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
2008/09/09

チームとしての闘い

【J2:第34節 仙台 vs 福岡】レポート:開始直後のゴールで機先を制した仙台が、最後まで貫いた攻撃マインドのまま、3得点での完封勝ち。 [ J's GOAL ]より

後半、仙台はより苦しい戦いを強いられた。タレイ、ハーフナー マイク、そして城後と、この日機能できなかった選手に代えてピッチに投入された選手はすべて攻撃系であったように、前にかかりはじめた福岡。それに対して仙台は、とどめを刺すべく田中康平を投入する。しかし田中は簡単にボールを失い福岡の攻めを逆に呼び込んでしまうなど思うように力を発揮できず、ひたすら耐える時間が続く。だが中村に単独のドリブル突破からゴール至近まで侵入を許した74分の大ピンチも、岡山の小さくなってしまったクリアの落ち際をボレーで放った田中佑昌の枠を突いた一発も、林のファインセーブや守備陣の食らいつきで何とか回避できた。


まだ後半は見れてませんが、交代で入った選手の動きはかなり良かった様ですね。
あの前半のまま(後半の経過は携帯で見てましたが1点も返せず)で、更に追加点を奪われ終わったと思っていましたそうではなかった様で良かったです。

それゆえ前半の闘い方が悔やまれます。
前半をどう闘うのか徹底した意識を持ってこれから先闘って欲しいです。
そして、何かアクションを起こして欲しいです。
もっともっと北斗に仕掛けさせるとか。(仙台戦の後半はそうだったかもしれませんが)
仕掛けて行った際にもし相手ボールになっても「俺らに任せろ!」というフォローを是非お願いします。
(1対1で100%勝てる訳ではないし、相手が二人で抑えに来る事もあります。個人を生かすのもチームと思います。個人の良いところを引き出せる様お互いを信じた闘い方を是非お願いします)

ランキングに参加しています。よかったら、「ポチョ、ポチョ」とお願いします。
にほんブログ村 サッカーブログ アビスパ福岡へFC2ブログランキングへ
スポンサーサイト

コメント

非公開コメント

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。